慢性疲労症候群とジェネティクス療法。

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慢性疲労症候群とジェネティクス療法。

子供の頃からの不調、長年の不調。,慢性疲労症候群(CFS)・慢性疼痛・筋繊維痛症,化学物質、電磁場、究極療法。

2020/10/05 慢性疲労症候群とジェネティクス療法。

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 ジェネティクス療法に

 おける、

 慢性疲労症候群の

 回復例。

 

 

最初の慢性疲労症候群(CFS)の回復者の方がもう40才を迎える頃になりました。この方は当時10代の学生さんで学校に行けず重症の状態でした。だるい、重い、眠たい、無気力、微熱と言った症状で朝から倒れている状態です。その彼が回復してもう20年以上です。この方のお母様からの情報では『完全に回復して、治ったまま元気に結婚し、仕事をしている』そうです。

 

この方の回復とジェネティクス療法の効果は完全に一致していました。ジェネティクス療法における回復の指標である「脳幹のストレス指数」の改善が回復の理由になったことは確かです。「脳幹ストレス指数」は、生まれてから今日までに、その人の神経にどのくらいのダメージが入ったかを表示するものです。これは難病、難症を回復させるためには決定的に重要なものです。

 

この方の場合、数値が14.20からずっと下がらずにいましたが、13.00をきって下がり始めるといきなり回復が始まりました。これは明白な効果で、回復すると今日まで20年以上にわたり慢性疲労症候群の症状が出ていません。もし、口から入る健康食品や薬、漢方薬等で回復させた場合(出来ればの話ですが)、このような明快な回復はできないように感じます。何故なら、身体そのものの回復力、免疫力が深いレベルで変わっていないからです。

 

『脳幹』の健康が本格的に回復すると自然治癒力が根本的に上がります。ですから、脳幹レベルの回復は対症療法ではありません。10才代や子供の方でも脳幹がダメージを受けていることは充分にあり得ます。この慢性疲労症候群が回復した方の場合、脳幹ダメージ指数は非常に高かったのです。逆に言えば、脳幹が健全で難症、難病、慢性疲労症候群(CFS)は、あり得ないとも言えます。

 

私の場合、私の子供の場合、『脳幹は関係ない大丈夫』は、ないのです。

 

院長、目黒。

 

 

脳幹機能指数説明

 

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